小太郎と公の子供たち
2002.7.30撮影


わたしが母親の公よ。
後ろにいるのが娘ね。
もう一匹の娘は・・・ああ、土管の前にいるわよ。
下の子はクッキーおじさんの居る家に貰われていった男の子よ。
もういいかしら。わたし、これでも忙しい身なのよ。



ケージをよじ登り、ワラワラと
手に乗ってくるボーイズ
「クンクン」 「クンクン。あ!クルミの匂いだ!」
くんずほぐれつ
「クルミはどこだ」
全員で手を噛みまくる
「クルミはどこ」

きけんなのでよいこのみんなはまねしないでね


ボーイズは収拾がつかなくなってしまったので
代表で一番小柄な忠太郎を撮影。
隣にフィルムケースを置いてみたりする。




仔ハムたちのおじいちゃん、太郎。
これで名実共に「たろじい」になった。
ところで、少し太ったからケージから
はみ出すお肉が多くなったんじゃない?